JISSO PROTEC 2015 (第17回実装ロボットテクノロジー展)
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一般社団法人日本ロボット工業会
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 2017年6月7日(水)〜9日(金)  5H-PROTEC  
 
6月7日(水) 6月8日(木) 6月9日(金)
 
特別講演
11:00〜12:00
2017年度版JEITA実装技術ロードマップより実装設備の概要と今後の展開
井上 高宏氏
パナソニック スマートファクトリーソリューションズ(株)技術統括部・主任技師/JEITA jisso技術ロードマップ専門委員会WG6主査

11:00〜12:00
2017年度版JEITA実装技術ロードマップより実装設備の概要と今後の展開
井上 高宏氏
パナソニック スマートファクトリーソリューションズ(株)技術統括部・主任技師/JEITA jisso技術ロードマップ専門委員会WG6主査

 
出展者セミナー
12:30〜13:30
実務で役立つクリームはんだ印刷技術2017
ヤマハ発動機(株)

12:30〜13:30
実務で役立つクリームはんだ印刷技術2017
ヤマハ発動機(株)
11:00〜12:00
車載品質に対する富士機械製造の取り組み
富士機械製造株式会社
14:00〜15:00
設備総合効率(OEE)最大化へのアプローチ
パナソニック株式会社 プロセスオートメーション事業部

14:00〜15:00
設備総合効率(OEE)最大化へのアプローチ
パナソニック株式会社 プロセスオートメーション事業部
12:30〜13:30
設備総合効率(OEE)最大化へのアプローチ
パナソニック株式会社 プロセスオートメーション事業部
15:30〜16:30
高機能はんだプリフォーム
千住金属工業株式会社

15:30〜16:30
次世代工場を実現する、FUJI Smart Factoryのご紹介
富士機械製造株式会社
14:00〜15:00
スマホ、車載部品、IoTに武蔵の最新ディスペンス技術
武蔵エンジニアリング株式会社
 
15:30〜16:30
SMT工程の効率化、前後工程及び工場全体でのスマート化に向けたJUKIの自動化・省人化・効率化ソリューション
JUKIオートメーションシステムズ株式会社
 
 
6月7日(水)
 特別講演
 
 11:00〜12:00
 
2017年度版JEITA実装技術ロードマップより実装設備の概要と今後の展開
井上 高宏 氏
パナソニック スマートファクトリーソリューションズ(株)
技術統括部・主任技師/JEITA jisso技術ロードマップ専門委員会WG6主査

2017年度版のJEITA実装技術ロードマップの実装設備の章を取り上げ今後の実装技術の動向を概説する。
  http://www.jara.jp/jissoprotec2017/moushikomi.cgi
 
 出展者セミナー
 
 12:30〜13:30
 
実務で役立つクリームはんだ印刷技術2017
川井 建三 氏
ヤマハ発動機(株) IM事業部マウンター第1営業部SPグループ 主査

SMT工程の品質の鍵を握るといわれるクリームはんだ印刷工程において特にポイントとなる「プリント配線板」「ソルダーペースト」「メタルマスク」の評価結果を中心に最新情報を紹介する。

 TEL:053-525-7061/ FAX : 053-525-8351
          迷惑メール対策で画像にしております
          一般聴講は受けておりませんので予めご了承ください。
 
 14:00〜15:00
 
設備総合効率(OEE)最大化へのアプローチ
寺島 康友/角 英樹 氏
パナソニック株式会社 プロセスオートメーション事業部

狙い通りのQCDをコントロール出来る工場を実現するための設備機能進化やラインコントロール技術などのソリューションをご紹介する
・i-LNBをKeyとした他社製設備を含むラインコントロール、データ活用
・自動復旧機能/リモート操作が実生産に与えるインパクト
・OEE最大化に向けた事例紹介
  迷惑メール対策で画像にしております
 
 15:30〜16:30
 
高機能はんだプリフォーム
鶴田 加一 氏
千住金属工業株式会社 開発技術部 真岡研究所 部長

はんだプリフォームを用いた実装は、供給箇所や供給方法に合わせた形状・寸法で供給できること、ソルダペーストに比べてボイドが少ない利点があることなどが挙げられ、パワーデバイスや通信・情報機器など高信頼が要求される分野への応用が期待されており、高機能はんだプリフォームについて紹介する。

 TEL:03-3888-4017  FAX:03-3870-5501
          迷惑メール対策で画像にしております
 
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6月8日(木)
 特別講演
 
 11:00〜12:00
 
2017年度版JEITA実装技術ロードマップより実装設備の概要と今後の展開
井上 高宏 氏
パナソニック スマートファクトリーソリューションズ(株)
技術統括部・主任技師/JEITA jisso技術ロードマップ専門委員会WG6主査

2017年度版のJEITA実装技術ロードマップの実装設備の章を取り上げ今後の実装技術の動向を概説する。
  http://www.jara.jp/jissoprotec2017/moushikomi.cgi
 
 出展者セミナー
 
 12:30〜13:30
 
実務で役立つクリームはんだ印刷技術2017
川井 建三 氏
ヤマハ発動機(株) IM事業部マウンター第1営業部SPグループ 主査

SMT工程の品質の鍵を握るといわれるクリームはんだ印刷工程において特にポイントとなる「プリント配線板」「ソルダーペースト」「メタルマスク」の評価結果を中心に最新情報を紹介する。

 TEL:053-525-7061/ FAX : 053-525-8351
          迷惑メール対策で画像にしております
          一般聴講は受けておりませんので予めご了承ください。
 
 14:00〜15:00
 
設備総合効率(OEE)最大化へのアプローチ
寺島 康友/角 英樹 氏
パナソニック株式会社 プロセスオートメーション事業部

狙い通りのQCDをコントロール出来る工場を実現するための設備機能進化やラインコントロール技術などのソリューションをご紹介する
・i-LNBをKeyとした他社製設備を含むラインコントロール、データ活用
・自動復旧機能/リモート操作が実生産に与えるインパクト
・OEE最大化に向けた事例紹介
  迷惑メール対策で画像にしております
 
 15:30〜16:30
 
次世代工場を実現する、FUJI Smart Factoryのご紹介
羽根田 博之 氏
富士機械製造株式会社 
ロボットソリューション事業本部 ソフト技術部 第5ソフト課 課長

インターネットの普及により商品を自分好みにカスタマイズしボタンひとつで購入できる時代となりました。FUJI Smart Factoryは多様化するユーザーニーズに「柔軟」に追従できる「自律性」を備え、さらに「最適化」することで飛躍的に「生産性」を高める生産方式を目指しています。講演ではその具体的な取り組みについてご紹介します。
  迷惑メール対策で画像にしております
 
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6月9日(金)
 出展者セミナー
 
 11:00〜12:00
 
車載品質に対する富士機械製造の取り組み
粟生 浩之 氏
富士機械製造株式会社 
ロボットソリューション事業本部 機械技術部 技術企画課 課長

実装品質と実装スピード向上の両立を目指した実装技術をご紹介すると共に、これからの省人化、省エネを含めたSMTライントータルの実装品質・効率向上について御提案します。
  迷惑メール対策で画像にしております
 
 12:30〜13:30
 
設備総合効率(OEE)最大化へのアプローチ
寺島 康友/角 英樹 氏
パナソニック株式会社 プロセスオートメーション事業部

狙い通りのQCDをコントロール出来る工場を実現するための設備機能進化やラインコントロール技術などのソリューションをご紹介する
・i-LNBをKeyとした他社製設備を含むラインコントロール、データ活用
・自動復旧機能/リモート操作が実生産に与えるインパクト
・OEE最大化に向けた事例紹介
  迷惑メール対策で画像にしております 
 
 14:00〜15:00
 
スマホ、車載部品、IoTに武蔵の最新ディスペンス技術
生島 直俊 氏
武蔵エンジニアリング株式会社 マーケティング戦略本部 常務取締役

高精度ソルダーペースト塗布、放熱材・防湿材・グリース塗布等、手作業から全自動に亘る、最新ディスペンス技術をご紹介。

 TEL:0422-76-7111  FAX:0422-76-7122
          迷惑メール対策で画像にしております
          聴講を希望される方は、直接会場までお越しください。
 
 15:30〜16:30
 
SMT工程の効率化、前後工程及び工場全体でのスマート化に向けたJUKIの自動化・省人化・効率化ソリューション
岡本 尚 氏
JUKIオートメーションシステムズ梶@営業センター ソリューション営業部 主査

益々重要性が高まる変種変量生産等でのより効率的な生産実現に向けたご提案と、自動化・省人化・効率化が求められる実装部品供給管理や後工程等のスマート化に向けた最新ソリューションの導入事例を交えて、ご提案致します。

 TEL:042-357-2289  FAX:042-357-2285  迷惑メール対策で画像にしております
         一般聴講は受けておりませんので予めご了承ください。
 
 
■PROTECセミナー お申込方法
  聴講を希望される方は、各聴講お申込先(講演下のTEL、FAX、E-mail、URL等)に
  直接お問い合わせ下さい。
 
 
 
 
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